
知識はある。次は、売るまでの順番を。
何を商品にすればいいのか。作ったあと、どう届ければいいのか。調べるほど、やることが増えていませんか。
このロードマップでは、教材づくりから販売、AIに作業を任せる流れまでをひとつにつなぎました。全8回のレッスンと導入ロードマップで、自分が今取り組む工程を見つけられます。
まずは自分の現在地に合うワークをひとつ。集めてきた知識を、最初の商品を出すための行動へ変えていきましょう。

進撃のAI君がお届けする
AIコンテンツ販売不労所得マガジン
あなたの中に眠る知識をAIで教材に。
その教材が売れるまでの手順をお渡しします。
無料マガジン + 登録特典
CHAPTER 01
買った教材。保存した投稿。ChatGPTとの会話。
「いつか使おう」と思って集めた知識が手元に増えていく。
なのに自分の商品はまだひとつもない。
何を売ればいいのか考えているうちにまた新しいノウハウを探してしまう。
もし心当たりがあるなら少しだけ読んでもらえますか。
僕も教材を5年買い続けていました。
知ることは増えるのに売る側へ踏み出せない。学んだ時間だけが積み上がっていく感覚はよく覚えています。
その知識を誰かが使える形に変える。
そこから錬金は始まります。
知識が頭の中にあるだけでは相手には届きません。困っている人を決めてその人が進める順番にまとめる。教材として届け買える場所に置く。
この変換を僕は「AI錬金術」と呼んでいます。
CHAPTER 02
たとえば仕事で何度も聞かれる質問。自分がつまずいて調べたこと。実際に試してうまくいった方法。
自分には当たり前でもまだ知らない人がいます。
その人が遠回りせずに済むなら知識を渡す理由が生まれます。
AIはその材料を整理して目次を作り下書きを組むのを手伝ってくれます。自分の経験を加え内容を確かめて教材として仕上げる。
ただ作っただけでは売れません。
誰に届けるのか。どこで見つけてもらうのか。読んでくれた人に次は何を案内するのか。
この流れまで作ってようやく「商品を持っている状態」から「販売を続けられる状態」へ進めます。
教材を作る工程と売る工程。
両方をつないだ手順をお渡しします。
CHAPTER 03
顔も実績もない状態からBrainに1本出す。
僕の始まりはそこでした。
出すのが怖くて1日遅れました。
それでも実践3日で最初の1本が売れています。
AIコンテンツ販売を始めて
1ヶ月目に月収20万円。
3ヶ月目に月収40万円。
6ヶ月目に月収100万円を達成しました。
金額以上に大きかったのは自分がまとめたものにお金を払ってくれる人がいたことでした。
そこから商品を作る手順と買ってくれた人に次の商品を案内する流れを整えました。繰り返す作業は少しずつAIに渡しています。
教材を作る。案内を届ける。購入につなげる。
ひとつずつ工程を整えることで販売を続けられるようになりました。
無料マガジンではその工程をひとつずつ話します。AIに何を任せて僕がどこを確認しているのか。うまくいったことも手が止まったことも。
読んだあとに自分が動ける手順を持ち帰ってもらいたいと思っています。
CHAPTER 04
配信を読むだけで終わらないように全体像をつかむロードマップと実践で使うプロンプト集を登録特典にしました。

何を商品にすればいいのか。作ったあと、どう届ければいいのか。調べるほど、やることが増えていませんか。
このロードマップでは、教材づくりから販売、AIに作業を任せる流れまでをひとつにつなぎました。全8回のレッスンと導入ロードマップで、自分が今取り組む工程を見つけられます。
まずは自分の現在地に合うワークをひとつ。集めてきた知識を、最初の商品を出すための行動へ変えていきましょう。

言いたいことは入っている。でも、どこか他人行儀。結局、自分で最初から書き直してしまう。そんな下書きの仕上げに使うプロンプト集です。
冗長な説明や機械的な言い回しを見直し、伝えたいことが読み手に届く文章へ整えます。
白紙に戻る前に、今ある下書きを磨く。教材や発信の文章を、自分の言葉で仕上げるために使ってください。

教材はできた。けれど、知ってもらうための投稿が書けない。画面を開いたまま、時間だけが過ぎてしまう。
そんなときに、自分のテーマや実践を当てはめて使えるプロンプト集です。投稿の切り口と構成を考え、発信の下書きを作るために活用できます。
自分の経験のどこを切り取り、どんな順番で伝えるか。毎回ゼロから悩む前に、投稿のたたき台を作ってみてください。
メール登録後のページからLINEを追加すると、こちらの特典をご案内します。

書いてみたいテーマはある。でも、Kindle出版と聞くと、何から始めればいいのか分からない。
その最初の一歩を考えるために、Kindle出版への道筋をまとめたロードマップを用意しました。
自分が学んだこと、試したことを一冊にまとめて届ける。知識を形にする選択肢として、まずは出版までの全体像をつかんでください。
CHAPTER 05
僕がこれから伝えるAIコンテンツ販売の話を全体像が分かった状態で受け取ってほしいからです。
どこを目指して何を作りどう届けるのか。
そこが分かるとひとつのプロンプトにも使い道が見えてきます。
このマガジンでは教材やサービスの案内もします。必要だと感じたときに選んでもらえれば十分です。無料の配信と特典を受け取るために商品を買う必要はありません。
まずはロードマップを開いて自分の現在地を見つけてください。
CHAPTER 06
あとひとつ学んだら。
もっとAIを使いこなせたら。
自信がついたら。
僕もそうやって先に延ばしていました。
でも最初の商品に必要な材料はすでに手元にあるかもしれません。実際に困ったこと。解決するために試したこと。そのとき欲しかった説明。
まずはひとつ書き出してみてください。
それを誰に渡すのか決めて教材にする。届ける場所を作り反応を見て直す。繰り返す工程をAIに任せていく。
知識を教材へ。
教材を何度も届けられる資産へ。
そんな錬金の手順を僕と一緒に辿ってみませんか。
登録後はメールからロードマップと文章プロンプト集をご案内します。続くページでLINEを追加するとスレッズのプロンプト集とKindle攻略ロードマップも受け取れます。
配信が合わなければいつでも解除できます。
まずは全体像を受け取ってください。
進撃のAI君